
the voices by twitter @lhiver_mary
Ki/oon 20 years & days
starring by Joe Inoue, PIKO and TETSUYA
on April 19th 2012
at LIQUIDROOM Ebisu
feat.TETSUYA
live setlist
01: Are you ready to ride?
02: EDEN
03: TIGHTROPE
04: 魔法の言葉
05: lonely girl
06: empty tears
07: Fantastic Wonders
08: Roulette
09: 15 1/2
En/10: READY STEADY GO
***
ラルクアンシエルが世界で「待つ人の為に音楽を届ける」と称しながらも、挑んでいるハードな今。ロンドン、パリと弾丸でぶちかまして帰ってくるタイミング。tetsuyaがソロでライヴハウスでフェスといえどもステージに上がるという。
starring by Joe Inoue, PIKO and TETSUYA
on April 19th 2012
at LIQUIDROOM Ebisu
feat.TETSUYA
live setlist
01: Are you ready to ride?
02: EDEN
03: TIGHTROPE
04: 魔法の言葉
05: lonely girl
06: empty tears
07: Fantastic Wonders
08: Roulette
09: 15 1/2
En/10: READY STEADY GO
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ラルクアンシエルが世界で「待つ人の為に音楽を届ける」と称しながらも、挑んでいるハードな今。ロンドン、パリと弾丸でぶちかまして帰ってくるタイミング。tetsuyaがソロでライヴハウスでフェスといえどもステージに上がるという。

mary's select @LE-CIEL Volume.71.
彼等のファンである今のわたしが、現在進行形「今」のラルクアンシエルに、期待することって何だろう?
***
先日、会報が届き、たぶんWorld Tourの初っ端あたりの諸外国のレポートがまとめてあるんだろうなあ、なんて思いつつパラパラとページをめくると、LE-CIEL限定ライヴのレポートが。
実は、会員にもかかわらずこの限定ライヴには参加していない。内容はある程度把握してはいるんです。主に【BUTTERFLY】の世界も取り入れてたこと。たくさんのメンバー間のコミュニケーションがあったこと。
それを体感せずして、新年一発めのラルクアンシエルがニューヨーク。今となっては、コミュニケーションとかアルバムの世界観とかは二の次になっている自分がいる。そんなことに気付かされるLE-CIEL。

tetsuya @Madison Square Garden.
記憶を追いかけ、想像で画面を補う。これが結構苦しい。描きたい気持ちの原点は、描けるようになりたい、という気持ちと同じで。より生々しくフラッシュバックさせたいが為の作業だったりする。拙いのは分かっていても。
つくづく私は感受性も乏しいと気付き、文章表現も拙いことも思い知るのです。なので自分の感覚に寄り添うのが、こういう手段だったりします。
***
ライヴの記憶に結構関係しているのが、照明だったりすることが描いていて分かったのでした。明かりを感じないと「なーんかちゃう」となるのだよねえ。
余談ですが、「有名」も「ツーブロック」も見えないショットを選ぶあたり「アンチテーゼか!」と思われそうですが、寛容に見ているつもり、なのです。
ツーブロックはINだけど、上げないで透かした状態がフェティシズムを掻き立てられる、気がしません?












